岡本太郎が50年代にデザインした椅子です。イデーで行われた「岡本太郎の家具展」をきっかけに復刻されました。きのこが地面から生えているような有機的なフォルムが特徴です。もともと名前がついていなかったのですが、復刻の際に養女であった岡本敏子さんがつけてくれました。